何かいいことないかなぁ

このブログは筆者の日記及び物事の考察を不定期更新するものです 考察は民俗学的なものや政治、歴史などにも少々手を出したいです 主観が多々入りますが何か他の見方もあると思うものがありましたら教えてください

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3月30日

今日は朝中学校の離任式で、中学時代に世話になった恩師が定年するというので挨拶をしに行った。
その後、高校で生徒会の仕事を午後まで。倉庫が汚すぎる。
で、予備校行って状況終了。

我ながらつまらない人生だな、と改めて思う。
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  1. 2012/03/30(金) 19:32:10|
  2. 日記
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都市伝説考察その1 「赤マント」

ある女子児童が学校のトイレで用を足していた。
ふと上を見ると赤いマントを羽織った謎の男が上から覗いているではないか。
男は言う「赤いマントと青いマント、どちらが好きかね?」と。
驚きながら女子児童は答える「あ・・・赤い・・・マント・・・?」と。
男は言う「ククク・・・そうか、赤いマントが好きか」と。
次の瞬間女子児童の体は鮮血に染まった。まるでマントを羽織ったかのように・・・。
ちなみにここで青と答えると血を全て抜かれて青くなってしまうそうだ。


しかしこの男、女児のトイレを覗くとかどう考えても重度の変態である。
この紳士は私と同じ香りがする
羨ましいのぅ妬ましいのぅ。

さてこの赤マントだが、元々はただ子供を誘拐し殺す、といったものだったようだ。
この話は諸説あるが、私が考えるにマントはやはり当時の学生からきたもので赤は単純に夕焼けに染まったその色からきているのではないかと考える。
元々の話から推測するにおそらく舞台は学校の帰り道であろう。
とすればその時間はやはり日が入り始め、周囲が赤く染まる時間だ。それは誰彼時(たそがれどき)・・・逢魔が時である。
誰彼時という言葉の語源は、「誰そ、彼」つまり周りのひとの存在は認識できるが顔までは識別できないくらい周囲が暗くなり始める時間ということだ。
魔と逢うと言われてる時間に顔がよくわからないマント羽織った人がいたら確かにビビる。俺らでもビビんのにロリショタがそんなもんに遭遇したらその場でちびってダッシュで帰って布団にくるまるだろう。
これだけのインパクトならやはり尾びれは付くもので、殺すという赤マントの行動は、やはり赤=血というところから来たものであろう。

・・・まぁ実際こんな紳士がいたのかもしれないが・・・。

さて、では一番最初に話した赤や青の尾ひれについてはまた別の機会に。
  1. 2012/03/30(金) 03:51:59|
  2. 都市伝説
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よろしく

まぁ暇だから作ったんだがここに来る人たちにとりあえずよろしくとだけ言っておこう
基本的に浅学非才の身であるから過度な期待はしないでいただけるとありがたい限りである
ブログというものを作るのは初めてであるのでいろいろとご教授していただきたい
さて、始めましょうかの
  1. 2012/03/30(金) 02:51:08|
  2. 区切り
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